聞いてびっくり「あの世」の仕組み・・・松原照子著

肉体との別れは、だれでも多少の痛みと軽さを感じる

H・T氏とツーショット

魂は死後、しばらくのあいだ肉体のそばで過ごす

あの世ではまず、自らの人生を振り返る映像を見る

H&M氏、幅の狭い木橋を渡っています

若いって素晴らしい!友情ってステキ!!

あの世には全ての人の一生を記録した人類記録書がある

あの世に行っても五感のうち「嗅覚と味覚」は生前同様

三千院境内図

あの世にも睡眠時間があって、数時間から数年眠る

あの世での修行が進むと他人の人生の真実も見ることが出来る

三千院門跡前で

あの世では地球と人間との関係を意識するようになる

あの世はすべて自己管理の世界。タラタラ過ごしても怒られない

おなじみの梶井門跡門

仏教でいう初七日、四十九日にはちゃんと意味があった

閻魔大王は自分。自分で自分自身を裁く

この門に、最初に立ったのは大学一年の時

参道のお土産品店に友人と二人泊めて頂いた

夕暮れ時だったのでお母さんが情けをかけて下さったのでしょう。翌日は娘さんが朝食を自宅から運んでくださいました。本当に感謝ですm(__)m

「お迎えが来る」とはあの世で自らがまとう光の衣を目にすること

光りの衣は気づきや学びを多く持つと輝きを増す

聚碧園(しゅうへきえん)の雪景色

光りの衣は驚くほど薄い超ミクロの水の膜でできている

10歳までに亡くなった子供は、母親と共にこの世で過ごす

庭木も雪にすっぽり覆われてしまっている

もうすぐ旅立たれる方へ、心穏やかな最期を迎えるために

あの世に行ってから戸惑わぬよう、今から始めておく7つのこと

よく出て来るおっさん!

生きる喜ぶが湧いてきました死を恐れず、人のためになるように生きたいと思いました(76歳女性)

冷たい外気が何とも言えない

あの世で幸せに暮らすために、これからは素直に正直に生きて行こうと思っています(70歳女性)

縁も半分は雪が占拠していた

青文字は、読売新聞広告欄より