グローバルの時代に大切なことは何か

アイデンティティーを失わずに多様性を受け入れることだ・・・カルロス・ゴーン

三田に住む兄から送られて来たおせちセット

アイデンティティーを失わず、多様性を持った人間が、これからは間違いなく増える

親戚のM・A氏宅のおせちセット

輪島塗のお重です

山耀会とキリコ祭りの話で盛り上がりました

グローバル化は人間の限界を取り除き、新たな可能性に気づかせてくれる。日本人の多くもそんな時代を生きることになる

兄が水無月祭り「昔キリコ」の山車に貼り付けた歓迎文字

祭囃子を文字で表現

今は実家の障子戸に使われています

赤字は、日経「私の履歴書」カルロス・ゴーン氏より

氏の祖父はレバノンからブラジルに渡った移民。ブラジルに生まれ、幼少期から高校まではレバノンで過ごし、大学はフランス、米国でも長く生活した