親と子は合わせかがみを忘れずに先祖に恥じぬこの世を生きよ・・・藤ひとみ
千年の昔、米の持つ豊かな成長が付与されることを期待して人々は嬰児が誕生すると産屋の中にお米を撒きました
生命をつなぐ金色の稲穂に霊力を感じた遠い祖先たちは、人のみならず神様も、健やかに活動するためには米の御霊を身に受けなければならないと信じていました・・・伊勢神宮「祭のまつり」より
15:39分、水鉄バス「蕎原口」から「ほの字の湯」へ向かいました
近木川(こぎがわ)を渡ります
15:44分、「ほの字の湯・美人の湯」に到着
汗を流し、休憩室で生ビールで乾杯
廃校になった小学校を改装した複合リゾート施設です
入浴料は620円
稲刈りを終えた田園風景
蕎原口まで歩きました
17:15分のバスに乗りました(だんじり祭りの影響で20分程遅れてきました)
趣のある水間観音駅
17:45分、水間鉄道ホーム
天気が心配されましたが、一雨も降りませんでした
延期となっていた登山会を無事催行することが出来ました(^^)/~~~
ご参加下さった皆様
ご協力ありがとうございましたm(__)m








