1日が一生
一木一草を仏様として歩く礼拝行
死を覚悟のお堂入り
水のありがたみを知る
地球の命に比べたら人間なんてはかないもの
腹を決めて、なにより誠実に
一日一生、今を大切に・・・酒井雄哉
アルプス登山の訓練になりますね
岩が濡れて滑りやすくなっている
人間が本来持っている野生の本能を発揮
結構長い
登り始めてカメラを出しているのは自分だけでしたね
でも登りだしたらちゃんと仕舞います
命綱、命の根っこ
女性は逞しい
最後の登り
後古光山892m山頂
写真を撮ったらすぐ下山です
木道階段、鎖場を下ります
斜面が崩落していました
折角の階段もつるんつるんで誰も歩きません
草原上の尾根を下ると長尾峠林道に出る
やがて曽爾高原が視界に入ってきます











