人はいくつになっても美しい
老いはみんなに訪れるけれど
成長は望む人にしか訪れない・・・ダフネ・セルフ

9月17日、必見!!160年前の感動が今、蘇る
輪島市指定文化財「中島キリコ大修復完成御披露目が催されました
50年ぶりの復活。高さ12.3mのキリコが深見町公民館で披露されました
屋根には一対の金のしゃちほこ、天井には鳳凰を配し、本柱には龍や麒麟の精緻な彫刻を施すなど、贅を尽したつくりとなっている
豪商中島屋の凋落後、明治10年に深見の大谷内集落が買い求め、祭りで担いだりしていたが、昭和40年代に入ると使われなくなった。その後、塚田の旧キリコ会館で展示され、昨年秋から約970万円かけて保存修理作業が進められていた(北国新聞より)


尊利地浜に到着。田谷家前に子供キリコ、上組キリコ、昔キリコ、神輿が揃いました
ここでアイスが配られ、しばしの休憩です
中島屋のキリコは上組キリコの2倍以上の大きさとは、驚きです(◎_◎;)