列席者から尊利地の地名のいわれを問われました
確かな証言に基づくものではありませんが、村社「白山神社懸佛」を尊像と言っており、この尊像から尊利地と付けたのではないかと想像している
懸佛(かけぼとけ):銅などの円板に仏像・神像の半肉彫の鋳像などを付けたもの。柱や壁にかけて礼拝した。平安後期に本地垂迹の思想から生れ、鎌倉、室町に時代に盛行した(三省堂大辞林より)
左狛犬
絵馬の裏面に命名を書き記しました
御神輿について質問を受けました
何時頃の製作で、いくら位かかったのか?
いずれも答えられませんでした
(次回、帰省した時に聞いてきます)
奉納祭には二人の宮司が立ち会ってくださいました
玉串を授かる
祝杯の準備を手伝ってくださった同級生のM・DさんとA・Sさん
宮総代の同級生N・S氏、アドバイス有難うございました
宮司さんの導きにより無事奉納祭を終えることが出来ましたm(__)m
能登の地から、地球平和を見守ってください!







