大和郡山城の桜「最終回・夜桜」郡山400年の城下町私はかねて経営判断で「本質的、多面的、長期的」であることを心掛けている東隅櫓私は、日本企業は日本型経営の良さを捨てるべきではないと思う相手を尊重し、共助の精神を持ち自然とも共生するのが本来の日本のビジネスだ昨年古希を迎えた。今も毎朝2キロ歩き、会社のプールで500㍍泳ぐあと20年はビジネスや社会活動に携われるだろう大納言豊臣秀長の菩提寺・春岳院のぼんぼり春岳院には秀長の位牌や肖像画が残されています企業理念を一歩一歩進化させ理想の組織体を作るグローバルにもローカルにもチャンスがある生活者にとって豊かな社会を!挑戦に終わりはない!!東隅櫓前のしだれ糸桜青文字は日経・私の履歴書「大山健太郎アイリスオーヤマ社長」より