ニ太陵に一人の衛士やほととぎす
 櫛山古墳:古墳時代前期後半(4世紀後半)に築造された全長155mの大型古墳で、柳本古墳群を構成する
 山耀会デビューのNちゃん
 日本書紀や古事記に邪馬台国や卑弥呼の記述がないのは、邪馬台国を滅ぼして大和朝廷が出来たからではないか?
それも相当な戦いであったのでは?とTt氏は推理されています

  のその後、3世紀半ばの壱與の朝貢の記録を最後に、倭国の記録は無くなる
  倭人は帯方郡の東南の中にあり、山島によって国邑とし、漢の頃から大陸の朝貢あり
 天理市トレイルセンターで寛ぎました
 帯方郡から倭国に至るには水行で海岸を循って韓国を経て南へ、東へ7000余里で北岸の狗邪韓国に着く。始めて海を1000余里渡ると対馬国に至る。また1000余里海を渡ると一大国に至る
 また海を1000余里渡ると末廬国に至る。東南を500里陸行すると伊都国に到着する。東南に100里進むと奴国に至る。東へ100里行くと不弥国に至る。南に水行10日と陸行1月で女王の都のある邪馬台国に至る
 13:30分、天理トレールセンターで休憩(無料のお茶のサービスがある)
 長岳寺山門前
 何の木か分かりませんが、凄い所まで根を伸ばしています
長岳寺山門を出て北へと進む