夕日さす大舟寺へまいるみは
そのつみとかをぬきておさめる・・・御詠歌

大舟寺は現在は黄檗宗であるが、その始めは今から1200年前(敏達天皇の時代)に百済の僧「日羅上人」が大船山8合目付近に修験道場を立て大悲尊像を安置したのが始まり

当時は真言宗であった。今も参道の左側に12基仏が残っている
古文書によると大船山は霧が濃く湿気多く堂宇の荒廃いちじるしいので、現在地に移築したとある
延宝5年(1677)、唐僧「慧林禅師」を招請して開山
式廬山・大舟寺と号した
罪咎を抜きて修めるため鐘を撞かさせて頂きました
2階には達磨さんが並べられていました
Mt氏が続いて鐘を撞きました
常に前向きで、アゲンストの風にも正面から勇気を持って立ち向かう姿に勇気を貰っています
そのつみとかをぬきておさめる・・・御詠歌

大舟寺は現在は黄檗宗であるが、その始めは今から1200年前(敏達天皇の時代)に百済の僧「日羅上人」が大船山8合目付近に修験道場を立て大悲尊像を安置したのが始まり

当時は真言宗であった。今も参道の左側に12基仏が残っている
古文書によると大船山は霧が濃く湿気多く堂宇の荒廃いちじるしいので、現在地に移築したとある
延宝5年(1677)、唐僧「慧林禅師」を招請して開山式廬山・大舟寺と号した
罪咎を抜きて修めるため鐘を撞かさせて頂きました
2階には達磨さんが並べられていました
Mt氏が続いて鐘を撞きました
常に前向きで、アゲンストの風にも正面から勇気を持って立ち向かう姿に勇気を貰っています