14:10分、黄鉄鉱の採取を打ち切って針道林道を下山します

ここからは舗装された林道となります
雨に濡れた道には杉の枝や葉が落ちていて、踏みつけるとよく滑る
山を下りて緊張が緩んでいるだけに注意が必要です
若いShさんとTyさんは、沢蟹を捉まえてはしゃいでいます
「かしのきはし」から雲を被った音羽三山が見えました
養鱒場付近のトンネルから八井内トンネル付近までの約500mほど走りました
まだまだ走れると自負したが、翌日脛が張って痛みが出ました⇒歳を自覚しないといけませんね
屋形橋を渡り談山神社へ向かいました
寛政3年の刻銘があり、本居宣長も渡ったと、菅笠日記に記している
この地は大化改新を談合した地としてよく知られている