第87回山耀会・音羽三山「反射板」長身のH氏のザックが隠れてしまう箇所もありました 標識を見つけてほっーとする 背は高い方のY氏ではあるが胴体から下は隠れています 13:09分、無線反射板 無線電話に使われる反射板 大峠へは下りが続きます かなり急坂です徐々に展望が開けてきます 霧の中から時おり陽が差し込み始めました 大峠が見えて来ました先行組が腰を下ろして弁当を広げていました13:41分、大峠予定時間より1:20分オーバーです