長身のH氏のザックが隠れてしまう箇所もありました


 標識を見つけてほっーとする
 背は高い方のY氏ではあるが胴体から下は隠れています
 13:09分、無線反射板
 
  
 無線電話に使われる反射板
 大峠へは下りが続きます
 かなり急坂です

徐々に展望が開けてきます
  
  霧の中から時おり陽が差し込み始めました
 大峠が見えて来ました
先行組が腰を下ろして弁当を広げていました


13:41分、大峠
予定時間より1:20分オーバーです