望であれ、愛であれ、「人間」に関心を抱かないで写真は撮れません
前途が多難であればあるほど、実りが大きいというのは、いささか疲れますが、写真はそれほど素敵で面白いものなのですね
もっとも重要な事実は、貴方の撮っている写真の良し悪しの説明書は、あなた自身が作っていくものだということです・・・立木義浩


 荒宿荘:冬の北アルプス剣岳で遭難された筑豊山の会メンバーの荒木さんと宿利さんのご冥福を祈って、同会により1972年に建てられました
お二人の頭文字をとって「荒宿荘」(こうしゅくそう)と名づけられました

  佐世保から来られた山の会の方々
集合写真のシャッターを押して頂きました
先を急いでいたのでエールの交換が出来ませんでした

  皿倉山から福智山への稜線も歩いてみたいコースですね

12:38分、出発前に集合写真 
 福智山から北へ、帆柱登山口への稜線
 一旦、福智山山頂方向へ戻り、山腹を鷹取山へ向かいます
 山頂までは200m
 Hy氏が地図で説明をして下さいました
 珍しい果実がありました
熟していたので開いてみたら、中に白い蛆虫がびっしりいるではありませんか