地元川上中学登山道を登ろうと、廃村となった最上段まで上がりましたが草茫々で断念しました

林道を進むことにしました
鹿避けネットの扉を開けます

真下には斜張橋の白屋橋が見えます
橋を渡ったところに2軒ほど家がありましたが、大半は立ち退いてしまいました。日に何人が橋を渡るのでしょう
林道も荒れています
大岩の下に不動明王が祀られています
10:17分、白屋岳登山口
山頂まで2.8km
よく見ていないと見過ごしてしまうほどです
足場はけっしていいとは言えません
夜中から明け方まで雨が降ったようだ
粘土質で滑るので注意です
直ぐに杉林に入ります
霧の中に杉の美林が整然と立ち尽くしています
アケボノソウ
杉の枯れ落葉の間から白い花が顔を見せています
下山後、ホテル杉の湯で「かわかみ山幸彦マップ」を見ていたら、注意:現在、白屋岳登山コースは、地滑り対策工事の為、武木地区方面からの登山のみ可能です。白屋地区へは下山できません、とありました
そう言えば、山頂で会った桜井市のグループは武木・足ノ郷越から登ってきたと言っていました

林道を進むことにしました

鹿避けネットの扉を開けます

真下には斜張橋の白屋橋が見えます
橋を渡ったところに2軒ほど家がありましたが、大半は立ち退いてしまいました。日に何人が橋を渡るのでしょう
林道も荒れています大岩の下に不動明王が祀られています
10:17分、白屋岳登山口
山頂まで2.8kmよく見ていないと見過ごしてしまうほどです
足場はけっしていいとは言えません
夜中から明け方まで雨が降ったようだ粘土質で滑るので注意です
直ぐに杉林に入ります霧の中に杉の美林が整然と立ち尽くしています
アケボノソウ
杉の枯れ落葉の間から白い花が顔を見せています
下山後、ホテル杉の湯で「かわかみ山幸彦マップ」を見ていたら、注意:現在、白屋岳登山コースは、地滑り対策工事の為、武木地区方面からの登山のみ可能です。白屋地区へは下山できません、とありましたそう言えば、山頂で会った桜井市のグループは武木・足ノ郷越から登ってきたと言っていました