13日(日)、京都市美術館で開催中の「ルーブル美術館展」を見てきました

 11時に着きましたが長い列をなしていました
1時間以上待ちとのこと

  暑い陽射しの中、熱中症はかなわんので
平安神宮「神苑」を散策して時間調整をしました

  14:30分から並び、15:30分に入館することが出来ました
 フェルメールの代表作の一つ「天文学」に見入る人が一番多かったように思います
 素晴らしい作品でした
15世紀から18世紀の絵画が中心ですが、紀元前の石画なども展示されていました

  写真では表現出来ないものが絵の世界にはありますね
改めて絵の素晴らしさを認識いたしました
閉館の5時まで1時間30分しっかり鑑賞してきました
  同時開催で「マグリット展」も開催されていました
  ルーブル展が1時間以上並ばなければならないので、マグリット展を観て来た、という若い二人は、こちらも良かったと言っておられました