釈迦ヶ岳下山「南稜を下る」いぬはいぬわれはわれのいゝ匂ひ探して歩く梅雨はれの径・・・日経歌壇より11:59分、釈迦如来像に別れを告げ下山開始 6年前に来た時はガスがかかっていたこんなに眺望はよくありませんでした 昼食をとった場所 ちょっとした馬の背 この木何の木? 誰にも邪魔されず独占 山頂付近を振り返る 遠く彼方まで稜線が見えたのは今回が初めて 右・旭口、左・深仙宿 原始の森 旭口への案内板(字が読めません) はっきり読めないと初めての登山者は迷うかもです