弥勒の庭を一周

 殉難の碑前で集合写真
 測候所跡に立てられた殉難の碑
1931年12月15日、測候所職員1人が勤務交代中、3合目で猛吹雪に遭って遭難


  もう1人は、その3年後の1月15日、山頂付近の稜線の雪庇が崩落して引き起こした雪崩に巻き込まれた
 東登山道はガレ場が多く、雨が降ると滑りやすく危険とありました
 濃尾平野の眺望
 露出する石灰岩
 三角点で恒例の足固め式
 山頂に立てられている石碑
 旗手はT氏 カッコいい(^_-)-☆
 山頂一周巡り