第83回山耀会・伊吹山「弥勒堂・弥勒菩薩」伊吹山頂の大展望 一等三角点、明治18年(1885)に設置された標石 伊吹山信仰の中心的な施設で、修行者は弥勒菩薩を目指して登拜したかっては、山頂に多くの石塔・石仏が祀られていました 雨乞い歌では、山頂一帯は弥勒の庭と唄っています 山麓上野地区の雨乞いでは弥勒堂の前の窪地で松明「千束焚」が行われました 全員勢ぞろいです 大サービス、もう一枚 シモツケソウ? 明治45年に設置された南弥勒堂 こちら本体(弥勒堂)だいぶ小さいです