考えるのをやめれば、何も怖くない。ただ無になる
歳をとるにつれ、日常に「無」の境地が生まれてくる・・・篠田桃紅
連樹観察を終え出発です

 森の明暗
 7:28分、地蔵堂に着く
 但馬六十六地蔵・第二十九番
 浜坂出身で孤高の人・主人公「加藤文太郎」が泊まったことが著述にあり有名である

近くにトチの大木が聳えている
  檜林が続きます  
 沢を横切るが、雪解けの頃は水流が多い

梯子が架けられています
  しっかりと安定感がありました
  
 梯子場はここだけでした