第81回山耀会・氷ノ山「地蔵堂」考えるのをやめれば、何も怖くない。ただ無になる歳をとるにつれ、日常に「無」の境地が生まれてくる・・・篠田桃紅連樹観察を終え出発です 森の明暗 7:28分、地蔵堂に着く 但馬六十六地蔵・第二十九番 浜坂出身で孤高の人・主人公「加藤文太郎」が泊まったことが著述にあり有名である近くにトチの大木が聳えている 檜林が続きます 沢を横切るが、雪解けの頃は水流が多い梯子が架けられています しっかりと安定感がありました 梯子場はここだけでした