2月より約10ヶ月東京に長期出張となったM・K氏から寄せられた一文字は「東」
ゼネコン関係の仕事で多忙を極めたようです
しかし、休日には「東」京近郊の筑波山や丹沢山、高尾山などで登山を楽しまれたようです
2月登山会「大文字五滝巡り」でリーダーを務めて頂いた日本画のN画伯の一文字は「繋」
京都のKP会に端を発し、滋賀、大阪、奈良、神戸と山仲間の繋がりが広まりました
5月登山会「虚空蔵山」のリーダーを務めて頂いたS・T氏からは「釯」
見えにくいほど細い草の葉の先という意味ですが、氏がどうしてこの一文字を選んだかは聞いておりません
昨年に続き、「大和撫子」膳での宴会でした女子だけではなく、殿方にも好評でした
飛鳥荘のオーナー、スタッフの皆さま大変お世話になりました<m(__)m>