千早赤阪城跡階段を下る「最終回」城址からの下山がまた大変です石畳ですが結構急坂です 階段も続きます 大きな灯籠が立てられています 階段途中で休憩する人もあります 最後の階段がまた急です 石柱の銘:大楠公の崇拝者であった徳川光圀公が正成の御盛徳を顕彰するため、湊川神社に建立された「嗚呼楠子の墓の碑」より引用したもの楠公の用兵の方法は、大体、敵、味方の強弱の状態を、戦いの前に細かく調べ、勝敗については機微の間のほんの一呼吸に決する 100日間、鎌倉軍の攻撃に堪えて、建武中興の原動力となった難攻不落の名城現代の名城「アベノハルカス」