仲泉家 南志見の名家 ノトキリシマ

「能登ふるさと讃歌3番」

里山里海の文化財は

後悔なきよう守り抜け

能登の宝は日本の宝

宝なのだと心得よ

 

ノトキリシマ・オープンガーデン「仲泉家」

ご夫妻が出迎えてくださいました

当主・仲泉哲郎さんの説明に耳を傾ける

同級生の弟さん

地震で崩壊した山が痛々しい

築370年の母屋は解体された

福岡から見えられた羽田野さん、鹿児島県から見えられた大漉さんも参加

仮設住宅に住み、毎日実家に通う日々

見事に咲いたノトキリシマ写真

庭内を案内していただいた

鉢植えのノトキリシマ

屋根がズレた土蔵は曳家さんが直した

四季の花々が植えられている

同級生のお姉さんが、弟さんの生き甲斐と話されていました

加藤先生が馬屋に置かれて石の興味津々

南志見村初代村長を務められた名家です

和洋風 建築美競う 門前道

相国寺総門

西隣には勅使門があります

仏教において,捕獲した魚を生かし放つ池を称していい,慈悲行の表れを意味します。 その放生池に架かる橋を「天界橋」と言います

玉龍院は相国寺第五世雲溪和尚を開祖とします

雲溪和尚は相国寺第四世太清和尚の法弟であり、ともに雪村友梅禅師の法系です

足利義満が雪村友梅禅師の法嗣太清宗渭(相国寺第四世住持)を相国寺に迎請するため、その禅室として創設されました

同志社大学

同志社大学アーモスト館:元学生寮で、登録有形文化財。レンガ造りの趣のある建物は、ウィリアム・ヴォーリズの建築としても有名

相国寺通りから同志社大学

京都御所今出川御門

南志見地区 能登復興の 源となれ

南志見十三“郷”復興の槌“音”

 

 

 

 

山田武弘さんのご挨拶

能登復興視察&南志見支援団

協賛下さった御陣乗太鼓の皆さんへのお礼

会場いっぱいに響きわたりました

御陣乗太鼓の皆さん、ありがとうございました<m(__)m>

南志見十三”郷”復興の槌“音

「22世紀に残す記憶と挑戦」

―南志見を未来へ残す文化運動―

  希望:未来に足跡を残すこと

  意志:出来る事を一つひとつ積み重ねていく

 

 

中日新聞社が取材に来られました<m(__)m>