15:25、妙見ケーブル黒川駅に到着
爛漫の桜
妙見宮へはケーブルとリフトを乗り継げば30分で到着する
黒川の里山が日本一と言われる理由の一つに「台場クヌギ」があります

100年以上経つ明治の学舎(現在は公民館)の校庭にあり、奇妙な形をしているという

ここから妙見口までまだ30分かかります

見事でしょう
春の饗宴

黒川の特産品の一つに「菊炭」があります

菊の花のようなので菊炭と呼ばれている

黒川の里山から切り出したクヌギを原木にした炭で「一庫炭」とも呼ばれています
妙見山へのアクセス

昨年に続きGWは富士見に行って参りました

昨年は駿河(静岡県)から眺めましたが、今年は反対側・甲斐(山梨)から眺めました

(石和温泉ホテル屋上より夜明けの富士山)

昇仙峡ロープウェイ山上駅より

中央アルプス・南アルプスの雪嶺も撮ってきましたので、随時ご紹介いたします

一眼レフでも撮って来ましたのでご期待下さい(^_-)-☆

登りのケーブルと交錯する
見る見るうちに遠ざかってゆく
線路伝いに等間隔で植えられている

車窓から観賞

だいぶ下りてきた

欲を言えば臨場感に乏しい
真っ直ぐ伸びる軌道
桜の森
2連発

3連発