「ほほぉ~」と思ったこと
いま、安くなってますね・・・マック(関西ではマクド?)
「ダブル・クォーターパウンダー」ってメニューがありますが・・・
(販売してない地域もあるようです)
例によってヒマ人同士で、どーでもいいこと話してたんですけど・・・
「ダブル・クォーターパウンダー」=「ハーフ・パウンダー」ではないかと?
まあ、「ハーフ・・・だとネーミングが悪いよね」みたいな感じに
なってたんですけど・・・
「それもあるけど・・・」と異論が
彼曰く
「これってどう違うんですか?って聞くオバちゃんが絶対いるはず」
「いちいち答えてたら時間のムダでしょ?」と ( ̄□ ̄;)!!
・・・なるほどね!
ちなみに、アメリカでは「○○セット」ではなく「○○ミール」ですので・・・
あと、「テイクアウト」は「to go」ね!・・・たしかヽ(゚◇゚ )ノ
根つめ過ぎるとね・・・
また「ポアンカレ予想」・・・
この問題ってのは「数学」の問題なんだけど
例えると昨日の「地球から・・・」ってことに
なるんそうなんですが・・・・・・・・・・
数学的に言うと・・・・・・・・
「n次元ホモトピー球面はn次元球面に同相である 」
・・・・問題文の意味すらわからんヘ(゚∀゚*)ノ
ただ、ペレルマンがアメリカで証明の解説をしたとき
居合わせた数学者たちもまったく理解できなかったそうです┐( ̄ヘ ̄)┌
で、ペレルマン氏はこの問題を証明するのに
そーとー根詰めたらしく・・・・
・・・現在は「ニート」状態らしいです・・・(^_^;)
なんでも「ポアンカレ予想」は
「ミレニアム懸賞問題」って100万ドル貰えるそうですが・・・
受け取る気がないそうで・・・・ヽ((◎д◎ ))ゝ
あっ、「ミレニアム懸賞問題」
あと6問残ってるそーですよ。
あなたの頭脳で100万ドルのチャンスだ!ヽ(゚◇゚ )ノ
ポアンカレ予想・・・
「地球からビューンとロープを宇宙に飛ばして、宇宙を一周してロープが
地球に戻ってきた時、そのロープの端と、帰ってきたロープの端を
手繰り寄せた時、全てのロープが手元に戻ってきた場合、
宇宙は丸いと言えるか?」(だいたい、こんな感じ)・・・
100年間、誰も証明できなかったんですが
ロシアの数学者 グリゴリ・ペレルマンという人が証明したんだそうで・・・
興味深いですが・・・・
正直、どーでもいいわヾ(@°▽°@)ノ