今日も今日とてアウトプット!!

 

今日は【移動平均線の数値は?】です。

 

正直あまり移動平均線の数値をどうしていいものかわからず、今は前のサロンで教わった数値で設定。

だけど、今は違うメンターから教わっているから、そのメンターが推奨している数値にしたいなぁと思っていたが

はっきりとした数値が分からない状況。直接質問すればいいけど、なんかどこかで掲示板やら動画などで説明しているのかな?と探して、それらしい動画を見つけたけど、メンター曰く、【数値なんてどうでもいい!】だそうですw

 

結局はFXトレーダーが良く設定している数値でいいとのこと。(25-75-200とか)

 

それよりも、移動平均線の短期、中期をみて「今は買い相場なのか売り相場なのか?」これを見ろとのこと。

 

短期中期も移動平均線が上向きなら買い相場だし、逆もしかり。

 

なるほどニヤリこれを聞いてからエントリーポイントが見えなかったのが見えてきた!

 

結局はシンプルにトレードするのが一番だね。

 

なので、移動平均線とダウ理論の2つの武器をしっかり学んでトレードしていくぞ爆  笑

今日も学んだことを忘れないようにアウトプット!!

 

 

環境認識で見ている足(今は4H)からエントリー及び利確を入れるのは基本2つ下の下位足(4Hなら15分足)

これは環境認識を4H足にしてエリオット波動の3波(もしくは5波)取っていこうという考えであればエントリ、利確の足は2つ下の足でやろうねって話。

これは確かにそう思った。日足の相場が下降トレンドでも、価格が戻るときはある。そのタイミングが4H足なら狙えるチャンスがあるということ。。と思う。

あと移動平均線を短期(10MA)と中期(75MA)をエントリーする前に入れれば最終エントリー判断の参考になる。

MAの曲線をみて短期が上にいるのか、または下にいるのか?上抜けそうなのか、下に抜けそうなのか?または短期足のMAラインでの反発はあるのか?など。

ローソク足が移動平均線を抜けてからその後の押し目、戻り売り(それも移動平均線付近で支えられて反発しているかが大事)がエントリーチャンスとなる。

なので中期短期の移動平均線の傾きをみるのも大事ということ。。

エントリーするぞ!っていう前に上位足を(4H足)最終確認する。その上位足のトレンド状況をみてからエントリーするか確認すること。→アーリーエントリーを防ぐ為

あと自分的にはこの移動平均線の曲線の角度がきついときは、その傾いたほうの曲線の力が強いよね?だから押し目買いでも、戻り売りの際、そこはまだエントリーポイントしてはきついのでは?と思うんだよね^^;

ダウカウントの意味は自分的にはエリオット波動を視覚化するためと理解した。

 

 

今日は移動平均線の使い方とエントリーポイントを中心に勉強した。

内容は以前のFXサロンで学んでいたこととほぼ同じだったので、すっと頭に入った。しかも今のメンターはかなり言語化してくれているので自分的に助かる^^

 

今日はここまで照れ

 




 

最近大きな病気をして退院してから3週間弱立つけど、まだ体力が戻っていないです。チャッピー(ChatGPT)に聞いたら完全に体力が戻るまで3か月~6か月は掛かるとのこと。。本当に体は大事にしていきたいと思います。

まず体がしんどいと何事もやる気がでない(-ω-)/

 

ということで今日のテーマは4時間足を基準に環境認識の練習(トレンド転換狙い)をしていこうニヤリ

 

ダウ理論が基本軸になり、そのダウ転換がしたところからエントリーチャンスを狙う方法を学び、アウトプットする。

 

ポイントは重要価格帯から抜けたところを指値置くのではなく、その重要価格帯を抜けたから価格が戻ってきたところを押し目として狙う(ロングの場合、ショートはその逆)。

 

理屈はわかるけど、自分は日中トレードはできないから、夜の時間帯にエントリーできるチャンスがあればいいなとは思うが、やはりそれは難しいと思うので、基本指値でエントリーを目指す。まずはすぐにリアルトレードではなくて、デモトレードと過去検証をして練習しよう。あとはインジケーターはすべて外してやる。

 

あとは上位足の相場状況(トレンド)も自分なりにみて下位足(今は4H足)でエントリーの練習をしていく。

 

※上位足は時間軸が長いので特に直近の足で判断するのもありとのこと。なので上位足が上昇トレンドの中の押し目なら、下位足でショートを狙ってもOKってことになる?まぁそれは難しいのでなるべく自分が狙えると思うチャンスでやっていく

 

とりあえず今はこの練習に集中してやっていこう!