今日も学んだことを忘れないようにアウトプット!!
環境認識で見ている足(今は4H)からエントリー及び利確を入れるのは基本2つ下の下位足(4Hなら15分足)
これは環境認識を4H足にしてエリオット波動の3波(もしくは5波)取っていこうという考えであればエントリ、利確の足は2つ下の足でやろうねって話。
これは確かにそう思った。日足の相場が下降トレンドでも、価格が戻るときはある。そのタイミングが4H足なら狙えるチャンスがあるということ。。と思う。
あと移動平均線を短期(10MA)と中期(75MA)をエントリーする前に入れれば最終エントリー判断の参考になる。
MAの曲線をみて短期が上にいるのか、または下にいるのか?上抜けそうなのか、下に抜けそうなのか?または短期足のMAラインでの反発はあるのか?など。
ローソク足が移動平均線を抜けてからその後の押し目、戻り売り(それも移動平均線付近で支えられて反発しているかが大事)がエントリーチャンスとなる。
なので中期短期の移動平均線の傾きをみるのも大事ということ。。
エントリーするぞ!っていう前に上位足を(4H足)最終確認する。その上位足のトレンド状況をみてからエントリーするか確認すること。→アーリーエントリーを防ぐ為
あと自分的にはこの移動平均線の曲線の角度がきついときは、その傾いたほうの曲線の力が強いよね?だから押し目買いでも、戻り売りの際、そこはまだエントリーポイントしてはきついのでは?と思うんだよね^^;
ダウカウントの意味は自分的にはエリオット波動を視覚化するためと理解した。
今日は移動平均線の使い方とエントリーポイントを中心に勉強した。
内容は以前のFXサロンで学んでいたこととほぼ同じだったので、すっと頭に入った。しかも今のメンターはかなり言語化してくれているので自分的に助かる^^
今日はここまで![]()