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BARホンダは21日、新加入のルーベンス・バリチェロ(ブラジル)と、移籍問題で揺れていたジェンソン・バトン(英国)の2人を来季の正ドライバーとして発表。これについて佐藤は「僕自身はこういう結末になると思っていなかった」と無念そうに話した。
佐藤のマネジャーは、10月9日決勝の日本グランプリまでに進路を決めたいとしているが、他チームの来季布陣は決まっているところが多く、状況は厳しい。米国レースなどF1以外の選択肢も考えられるが、佐藤は「来年以後もF1で走るつもり。このままあきらめるわけにはいかない」とこだわりを示した。
今シ-ズンはいまいちだもんね~ 鈴鹿では表彰台に立ちたいね
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