陸上の世界選手権最終日は14日、女子マラソンが、ヘルシンキ市庁舎前を出て五輪スタジアムにゴールするコースで行われ、世界記録保持者のポーラ・ラドクリフ(英国)が2時間20分57秒の大会新で初優勝。日本勢は2時間24分20秒で走った原裕美子(京セラ)の6位が最高で、1995年大会以来、5大会ぶりにメダルを逃した。
弘山晴美(資生堂)も2時間25分46秒で8位入賞。大島めぐみ(しまむら)は2時間26分29秒の10位。小崎まり(ノーリツ)は2時間30分28秒で15位、江田良子(ヤマダ電機)は2時間31分16秒で17位だった。
鮮烈な世界デビューとはいかなかった。だが23歳のホープ、原は持ち味の粘りで6位入賞を果たしたゴール後はレース中の泣きそうな顔が印象的で笑顔になった。
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