日航ジャンボ機が群馬県上野村・御巣鷹の尾根に墜落して20年となった12日、ふもとの「慰霊の園」では午後6時から慰霊式が営まれた。
遺族や日航関係者らは慰霊塔に献花した後、塔を囲むように並べられた犠牲者の数と同じ520本のろうそくを一本ずつ灯(とも)し、手を合わせた。墜落時刻の午後6時56分には、亡くなった肉親やゆかりの人が眠る尾根の方角に向かって、1分間、黙とうをささげた。

ろうそくが灯される中、手を合わせる遺族ら=群馬県上野村の慰霊の園で
今朝の新聞で まだ遺骨と機体の一部の残骸も発見されたそうです 昨夜テレビでボイスレコ-ダ-と言うドラマが有ったが ここにきて福岡空港近くで 部品の落下騒ぎ改めてもらいたい!
20年前のこの墜落現場は 私の父親の出身が上野村の手前の万場出身でした それと当時群馬県の代表で甲子園に出場してた 東京農大二校の選手の父親が応援に大阪まで乗り合わせて亡くなり 私の知り合いの警察官が救助に応援に行き悲惨な現場を見て聞かされました。
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