まずは神降ろしの祝詞奏上

その後酒や魚、餅など多くのお供え物が本殿に運び上げられる
雅楽の音色が神秘性を醸す
舞が奉納される
美しい

見えぬ神崇徳院に祝詞奏上が続く
セレモニーは終盤になる
捧げものを恭しく
順次下げてゆく
魂送りの舞と祝詞奏上
日本全国の著名な神社総てから祝賀の電報披露
天皇のお祀りだけに宮内庁からも京都のトップの方がいらしていた
約一時間のセレモニーは荘厳な空気に包まれつつ終焉した
坊は本殿に二礼二拍手一礼にて崇徳院にお祀りしました
今後ともエナジー

を戴くことを祈念致しました

白峯神宮の一角に素晴らしい碑があります
今も息づく崇徳院の御霊
エナジー

プリーズ
