福田英寿(侃諤亭) -7ページ目

福田英寿(侃諤亭)

大勢でやかましく議論したりする時「 けんけんがくがく」とか「かんかんがくがく」と云うことがあるが、そんな時には「喧喧囂囂」(けんけんごうごう)と云うべきが正しいようである。
私は、侃侃諤諤( かんかんがくがく)を目指したい。

写真は本日届いたハガキ。差出人は、日本では一人だと言われている「指画」の濱田珠鳳画伯。私の高校時代の友人で、現在も2.3ヶ月に一度同期会開催(居酒屋)のメンバー。彼女は、中国に単身渡り、伝統指画を習得。国内では、伊勢神宮、日光東照宮や靖国神社に龍神の図など奉納している。写真の文字絵など彼女の手によるもの。何かあれば、このように送ってくれることも凄い。昨年秋には、法務関係で藍綬褒章を受章した。

日南町のゴミ担当官にエールのお話。
今日が最後の10連休。平素は、当町の可燃ごみは週2回収集。連休中は、中ほどの5月1日に町内一斉に収集した。前後は、連休の前日4/26と連休が明けた5/7。前半は中4日、後半は中5日であったが、報道のように10日間も収集がないと、我が家もそうだが困るところもあったはず。当町の担当官は、祝日は収集無しだからと言わなかった。お役所の前例踏襲が普通。言い古された言葉であるが令和時代には「町民目線」を期待したい。いずれにしても、担当官に再度のエールです。

孫の高校が春季大会で優勝した。新聞に書かれたので言えば、孫は準決勝に勝利して、久しぶりに家に帰ったが体調が悪く医院に急患。本人も親も大変だったようだが、翌日の試合に欠場するも、後輩が二塁を守ってくれ大活躍。ジジイは、ラインでいずれ社会に出れば、大なり小なり組織の中。組織では、助けたり助け合ったり。今回の主将なのに突然欠場という辛いことを経験した君は、将来辛い友人にどう接するか経験したはず。特に野球は、チームで戦う勝負、欠場は辛かったと思うが友人後輩が頑張って優勝したことを喜ぼう、と。に欠場するも、後輩が二塁を守ってくれ大活躍。ジジイは、ラインでいずれ社会に出れば、大なり小なり組織の中。組織では、助けたり助け合ったり。今回の主将なのに突然欠場という辛いことを経験した君は、将来辛い友人にどう接するか経験したはず。特に野球は、チームで戦う勝負、欠場は辛かったと思うが友人後輩が頑張って優勝したことを喜ぼう、と。翌日の試合に欠場するも、後輩が二塁を守ってくれ大活躍。ジジイは、ラインでいずれ社会に出れば、大なり小なり組織の中。組織では、助けたり助け合ったり。今回の主将なのに突然欠場という辛いことを経験した君は、将来辛い友人にどう接するか経験したはず。特に野球は、チームで戦う勝負、欠場は辛かったと思うが友人後輩が頑張って優勝したことを喜ぼう、と。