◇雨の清掃今日の当地は、強い雨になると前日から伝えられていたが、大雨にはならなかったが、ほぼ一日降った。そんな中、地元自治会の行事として、道路等の清掃活動が中止されることなく実施された。主として、空缶やゴミの拾う。当方には、それほど役立つ雨カッパがないので苦労した。考えてみるに昨今の豪雨等のあることを考えると、1着ぐらいは必要だと改めて実感。早速、購入するつもり。本日の雨の中の清掃活動の成果である。
◇役場への進入路5月23日にこのFBに書いた、役場正面入口の進入路の「柿の木の若木」が無くなった。周囲の雑草もきれいになった。当時私は、根性柿の若木と云ったが、ここで成長して柿の実がなれば、やはりヘン。合わせて付近の雑草もきれいになった。多分、役場の皆さんが掃除等されたのだと思う。確かにお忙しい職員さんが除草はいつもいつもできないけれど、町の表玄関、1~2ヶ月に一度は、この正面だけでもきれいにしてほしいと思う。大変ですが‥‥。
◇災害時のラジオ局開設写真は、県内若狭町の防災訓練でのラジオ局開局訓練。私は、素晴らしいと思う。災害時は、停電はつきもの。センターの役場は自家発電かも知れないが、各戸は停電となればテレビは見れぬ。携帯の小型ラジオなら乾電池で聞ける。防災無線は、各戸は乾電池でも聞けるが、各戸で定期的に交換しているか疑問。私は、町の防犯委員になったことがあり、防災無線の乾電池を一斉に交換する週間など設定して、繰り返し広報すべきと言ってきた。我が家は、私は一年1度、大体同じ時期に交換している。単町では難しいなら、せめて日野郡で災害時のラジオ局開設や、一斉防災無線の乾電池交換機関の設置を考えればと思った。