ポケベルからiPhoneへ、そして。。。 | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

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中村俊輔の誕生日で
美空ひばりの命日で
UFOの日で
ほんのり朝焼けで迎えた6月24日の水曜日
 

 

おはようござます♪

 

今日のブログは携帯電話のお話です

 

 

 

 

数日前、友人と飲んでた席で出た

 

「iPhoneを始めたのはどの機種からだったか」という話題

 

 

 

 

確か3GSだったかな?

 

 

 

引っ張り出してきて見たら正解。

 

 

 

幾つか失くなってるけど

 

大体こんな感じです

 

 

 

 

 

並べてみただけでも少し面白かったので

 

もう少し遡ってみました

 

 

 

 

ガラケー時代

 

 

 

 

 

多分今まで使った携帯の半分くらいしか残ってないけど

 

残ってる機種は全部何かしら動く。(笑)

 

 

 

画面がくるくる回ったり

 

 

 

 

 

ボタン一つでパカッと開いたり

 

 

 

 

 

そういえば携帯のアンテナって伸びたりしましたね♪(笑)

 

 

 

色んな機種を乗り換えて来た携帯も


後半はずっとソニーエリクソンでした

 

 

 

ウォークマン携帯だったり

 

 

 

サイバーショット(デジカメ)携帯だったり

 

 

 

 

 

カメラ機能を捨ててまで小ささを追求したり

 

 

 

 

 

 
たしかこの機種の前はso902iだったかな?
 
 
 
 
検索しても出てこないけど
 
ソニーエリクソンの1台目は真っ赤なスティックタイプだったと思う
 
 
 
あと懐かしいところでいうとインフォバーも持ってたかな?
 
 
 
 
1988年、家業を継ぐべく働き始めた時に持たされたポケットベルに始まり
 
携帯電話になったのがまだアナログ携帯だった時代だから
 
1991年(平成3年)頃だっただろうか
 
 
初携帯はムーバPだ。。。
 
 
 
AMラジオの様なザーザーノイズを避けるべく
 
電波状況の良い場所を探したり
 
携帯電話自体を掲げて振ってたアナログから
 
 
 
デジタルになってクリアな音声に感動したのを今でも覚えてる
 
 
デジタルになってブチブチ通話が切れていたのも懐かしい
 
 
 
それが今では通話機能付き情報端末機として手放せない世界になった
 

2020年6月現在iPhone11Pro
 
 
 
ショルダーからハンディーになって30年
 
 
 
ウェアラブルになり
 
 
次はどんな世界に変わっていくんだろう
 
 
 
技術的には耳の穴に入れた小さな端末本体を音声で操作する事もできるんだろうな♪