また大きな変化があれば...
アプリ自体はiPhoneにインストールして
Apple Watchが計測センサーとして機能します。
睡眠中やお目覚め時に機能するあれこれがあるので
一般的にApple Watchは睡眠中も着けてねる人が多い
このオートスリープも睡眠中に色々記録しておいてくれるアプリです。
目を覚ました朝
暫くしてオートスリープを立ち上げると
その夜の睡眠状況を教えてくれる
例えば今朝
この画面からわかる事は
・電気を消したのが0:20位で
・入眠は0:30(はや!)(笑)
・トータルで睡眠時間は4:13で
その中でも
・良質な睡眠は1:52
だけど
・深い眠り(ノンレム睡眠)は0:00ゼロ。
・脈拍は67まで落ちていた
という事。
さらに睡眠を詳しく見てみると
紫の枠:睡眠中
緑の帯:活動中
赤い帯:心拍が落ち着いてて
青い帯:眠りの深さ
黄色い電気スタンドは寝る態勢に入った時間。
今日の睡眠でノンレム睡眠はゼロでしたが
昨日は4時頃にちょっとだけ深く眠れている
これを注釈と並べて見てみると
ほぼ1時間おきに目を覚ませてトイレに行っていて
深い眠りは全くできていない
昨日は少しマシで
3時間と2時間の睡眠時間の間に
トイレ休憩後に落ち着いたのか
30分ほど深く眠れている。
3時間おきにトイレ行くのも
1時間おきにトイレに行ってたのも知ってるけど
眠りの深さまでは初めて知りました。
以前から
「お葬式屋さんは寝てもいいけど眠ったらあかんねん
夜中でも明け方でも
電話がなったら24時間いつでも起きれなあかんねん」
って言っていたけど
まあ、こんなところでしょう。
って、
自分の睡眠状態が分かったところで
何がどうなるわけでもないんだけど
こんな事まで教えてくれるとは!
な、記事でした♪







