「どうせむり」から「だったらこうしてみたら?」植松努さんを招いての新春例会より | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

「思うは招く」



思い続けることで夢に近づける



あなたの夢はなんですか?



おつかれさまです、速水んです。



昨日は兵庫県中小企業家同友会阪神支部の新春支部例会



北海道は赤平の(株)植松電機の植松努さんを招いて

「思うは招く」
~夢があればなんでもできる~

と題しお話をして頂きました。



あっという間の90分




植松さんの実体験に基づく話が

滝のように心の中に流れ込んでくる




お母さんやお祖父さんお祖母さんの教え

夢への心




そして学校教育の在り方





植松さんは言います



小さな夢も

大きな夢も

夢はたくさん持った方が良い




中途半端な状態は

何もしないより全然良い




諦める練習なんかする事はない




できれば叶わない位の夢を持った方が良い

一代で叶わない夢を達成するなら

託せる次世代を育ててみんなで取り組めば良い




中途半端や

今出来ない事がある状態は素晴らしい

そこから広がる可能性

伸び代にあふれた未来




否定からは何も生まれない




「どうせむり」の恐ろしさ





「どうせむり」

「じぶんなんて…」をなくすと

世界からいじめや虐待をなくせると。







出来ない理由(言い訳)を並べるより

どうすれば出来るかを一緒に考える事が大事だと



植松さん

ありがとうございました♪







そんな植松さんのTEDでの動画

20分のショートバージョンでどうぞ♪