高槻の博多長浜ラーメン「一発屋」の「元祖激辛地獄ラーメン」3丁目。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

久しぶりの日曜日。

めちゃめちゃゆっくり寝ました。

おつかれさまです、速水です。




今日は寝溜めしようと決めて

7時に目が覚めて

9時に目が覚めて

10時半まで寝てました。




めっちゃ寝たと思ってたんですが

よく考えたら睡眠時間6時間でした。




それ以上は寝れませんね。





せっかく時間が自由な日曜日の午後。




以前から高槻の廣口さんから

「一度行ってみて下さい」と言われていたラーメン屋さんに行く事に。




そう、

行き先は高槻市




博多長浜ラーメン「一発屋」さんです。

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高槻駅前も色んなお店が有って楽しそうな街です。




暖簾を押してお店に入ってみると

カウンター席が数席の小さなお店です。

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まず目に入って来るのが

席の背中の壁に貼られた写真群。

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なにやら闘争心をかき立てるこんな紙も。

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カウンターの向うには

更に気になるこれ。

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初めて来たお店だとついキョロキョロしてしまいますよね。




椅子に腰をおろし

メニューに目をやる。

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わかりやすいメニュー構成です。

長浜ラーメンとそのチャーシューメン。

具沢山なスペシャルと濃いめのラーメン。

そして元祖激辛地獄ラーメン。




味噌、塩、野菜ラーメンもありますね。




ご飯物や一品も裏に載ってます。

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ザクッと目を通しながら店主のおじさんに

「友人から辛いラーメンがあると聞いて来たんですが」

と伝えると




辛さの説明を頂きました。

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「どれくらいの辛さまで食べられるのか?」

と聞かれたので

「coco壱の10辛なら普通に食べられます」

と言うと

「本来なら初来店のお客さんには

2丁目からしか出さないけど3丁目にすると良いよ」

とアドバイス。




郷に入れば郷に従います。




3丁目を注文すると

驚きの早さで出て来ました。




そうか、

長浜ラーメンは細麺だから

茹で時間が短いんですね。




はい、

これが元祖激辛地獄ラーメン3丁目です。

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仁川の「しぇからしか」や「一風堂」ほど細くないけど

細麺。

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まずはスープをレンゲで一口。




お、

しっかり辛い。

しっかり辛いけど

豚骨ラーメンの甘さが美味しい。


プルプルチャーシューも中厚切り。

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旨い旨い。




あっという間に平らげて

スープを楽しんでいると

店のおじさんが「替え玉行っとく?」

と薦めてくれる。




「スープも全部飲むつもりならハーフ替え玉にしとき」

はい、




手取り足取り状態です。^^

替え玉におネギさんもサービスしてくれました。

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湯きりザルから直接鉢に入れてくれた替え玉の麺は

僕好みの少し固め。




嬉しそうな笑顔で辛さの話しをしてくれるおじさんに

相槌を打ちながら完食。

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はい、ごちそうさまでした。




確かにcoco壱の10辛より少し辛い。

数多ある激辛ラーメンよりしっかり辛いけど

他店でよく見るような

唐辛子を油で炒めていないからだと思いますが

油などに豚骨スープの味の邪魔をされずに

純粋に豚骨甘くてカプサイシン辛くて旨い。




リピート率、

高いですね。


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