足の裏の問題、一年越しの魚の目の話し。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

昨日は凄い嵐でしたね~。

幾つか傷跡を残されましたが

過ぎ去った後の星空の綺麗さには目を奪われました。

おつかれさまです、速水です。



バス停でブログを書いています。




昨日に引き続き、今日も市バスで通勤中です。

昨日忘れて出かけた会社の鍵、今日はちゃんと持ってます!(^_^)☆




自宅からバス停まで歩くんですが

足の裏の問題、そろそろ真剣に考える時期が来たようです。




左足の親指の付け根、一番体重がかかる部分の骨が痛くなって、はや一年。

痛いな~、と思いながらも気にせず過ごしていたんですが、
昨年末に成長した魚の目が顔を出しました。

今年に入って皮膚科に診て頂いたんですが、

表明を削り「これは根が深いですね~」で終わっていたんです。



根本治療が出来ないまま、相変わらず「痛いな~」と過ごしています。




そうすると、痛みを避けて身体は動くわけでして、

歩く時も左足が勝手に痛く無い様な足のつき方をするんですね。




気が付くと小指の付け根ばかりに体重をかけていて、

小指の付け根が固くなって来ました。

足先が変な動き方をしていると膝が痛くなり、腰が痛くなり、

そこから来るのか、肩こりも酷くなって来ています。




整形外科に行って根本治療をしてもらわないと駄目ですね。




そんな凹んだお話しで終わってしまうのは何なんで、

今朝の朝陽をどうぞ~!

photo:01



バス停前の桜も数輪咲き始めてましたよ!

photo:02




皆さん、今日も一日笑顔溢れる素敵な一日に~!ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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