期間限定で背景に採用している「ストロボライト」のはなし。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。



雨の土曜日、イオン伊丹昆陽に行く車の渋滞の中

救急車がサイレンを鳴らして急げずに困っています

おつかれさまです、速水です。




今日はゆっくりとしているので

ブログで遊んでいます。



まずはfacebookの「いいね」ボタンを

貼付けようと色々挑戦したんだけど

全然できない。




貼付ける方法を紹介しているサイトを

参考にしながら手を尽くしてみたけど駄目。



そして辿り着いたのが

小寺洋安さんのノート

やっと貼付けれました!



と思ったら、今まで使っていた

星空の背景が使えなくなってしまいました。



真っ白な背景は(個人的に)目が痛くなるので

会社のイメージカラーでもあり

個人的に好きなアイボリーに変更。



あれこれ弄っていると

ブログの題名の所に写真を貼付ける方法に遭遇。



そう言えばガラッパチ院長も写真を使っている。

何か良い写真が無いかと探してみるも

残念ながら該当無し。



iMacの写真管理ソフトiPhotoをグルグル見てると

ストロボライトのポスターが気になる。



よし、勝手に使ってみよう。。。(笑)

という事で貼付けてみました。



そしたら今度は背景のアイボリーが合わないので

真っ黒にしてみました。



これで、ストロボライトっぽくなりました。

でも、

「何で僕が???」ですが、

期間限定という事でご勘弁を。。。



ここで、

最近読者になって下さった皆さんの為に

映画 「 STROBE LIGHT 」 の話しをします。



伊丹(まち)で遊ぶ

映画で遊ぶ。



伊丹の行政や大勢の市民を巻き込みながら

伊丹市内の沢山の地でロケを繰り返し

撮り続けられたこの映画も編集工程に。




そもそも、

なんで「伊丹」で?なのですが、

ことの始まりは去年の「伊丹まちなかバル」




バルに誘われ伊丹に来られた片元監督が

いたく伊丹を気に入られ撮影をする事を決意。

主人公の秀刑事を取り巻くクリミナルラブストーリー

物語は東京、季節は冬。そんな映画が

伊丹の地で8月10日の真夏にクランクイン。




片元亮監督を中心としたOn's deskwork。

 伊丹「 STROBE LIGHT 」サポーターズクラブも立ち上がり

スタッフ、サポーター一丸となり


様々な難問と障害を乗り越えて

構想から2年以上の月日を掛けて

何とかクランクアップを迎える事ができました。





個人的に彼らを応援するサポーターの一人として




来たる最終審査、上映会を経て

デッカイ配給会社による

全国一斉ロードショーを待つ日々です。

そして、その後は国際映画祭に出品し受賞!




そんな可能性もゼロでは無い。(笑)




予告編やメイキング映像も完成しました。

メイキング映像は鹿嶋さんが作った方が

カッコいいという意見もある様です。

こちらから全部見れます。




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