皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜
秀長さん、大和郡山城下を上手く治めたよね〜ってことで第39話の感想ぉ!
秀吉は関白となり、あらたな氏、豊臣と名乗り、次は…徳川家康を従わせる!
家康の側近である石川数正を大阪に呼び、あれやこれやと家康の上洛を促します。
家康さんとは和睦はしたけど、秀吉さんの臣下ではないんだよね
秀長も数正に家康に会いに行くと…
ここまで言われて数正自身は臣下になる方向に向いていますが…
家康の他の家臣が敵対しており…数正は孤立…
家康さん、はっきりしないね
ただ…秀吉には後継ぎとなる者に不安あり…実子はなく、
甥の秀次に不安あり
秀長さんも秀次さんは器ではないって言ってたもんな
ところで秀吉が預かっている亡き市の子、茶々、初、江ですが、茶々以外は嫁ぎ、
秀吉は茶々の嫁ぎ先に苦労していますが、茶々自身はどこにも嫁ぐ気はなく、秀吉も頭の痛いところ…
ここで秀長は茶々を秀吉の側室にとの案を考えます。
それには秀吉は激怒、寧々のことを思えば、娘のように可愛いがっている茶々を自らの旦那に嫁がせることはできませんよね〜
あれ?秀吉さんって結構女好きで浮気ばかりしてんのに〜
もちろん、茶々にその気はなく…
ここで寧々が出てきて、なぜか弓矢で勝負。
寧々が勝てば茶々は秀吉に嫁ぐ、茶々が勝てば自由にする…
結果は茶々の勝ち。
茶々が選んだのは…
秀吉に嫁ぐ!
寧々は本当は複雑な思い…茶々も複雑…
でも全ては豊臣のため!
こうして茶々は秀吉の側室になりましたが…これが豊臣を崩壊させることになろうとは…
実際、茶々さんはなんで秀吉さんの側室になったんだろ?
さて、徳川のことですが…
いきなり石川数正が出奔してきたのです。
出奔ってお家を無断で飛び出してきたことだよね
徳川の家をよく知る数正が出奔!これは…
次回も楽しみです☆




















