皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜
前回の終わりに信長さんが怖かったけど…ってことで第25話の感想ぉ!
播磨攻めの結果、
ようやく城持ちとなった蜂須賀正勝。
なぜか蜂須賀小六の呼び名の方がしっくりしますね。
小六さん、おめでとう🎉
もうひとつ、めでたいのが
安土城の完成。
信長と織田家の一族が揃っていますが、この中で、
織田信澄に焦点が当たっていましたが…なぜ?
信澄さんはかつて信長さんに歯向かい、暗殺された弟の信勝さんなんだよね
信澄は明智光秀の娘婿…何かある…
その後の宴で舞を舞っていたのが…
なんと土佐の長宗我部元親。
いきなり何でも元親が密かに安土にいるとは…まぁドラマですからね〜
元親を連れてきたのが、
光秀。
光秀は長宗我部を繋ぐ仕事をしていたんですね。
うむ〜、新たに登場した人物が光秀に関係している…
ここで相撲大会が始まりますが…
森蘭丸登場…森乱と出ていました。
森乱と相撲し、負けた、
林貞勝、佐久間信盛は織田家から追放。
さらに、
小一郎の義父、安藤守就まで…
言うまでもなく守就も負け、追放処分。
乱暴なやり方だなぁ
密かに調べたところ、佐久間は石山本願寺と、林と安藤は甲斐武田と密かに繋がっていたからと…
守就は何のことかわからず…しかし、守就の息子が繋がっていたのでした。
信長はしっかりと調べた上での処分でした。
実際は繋がっていたわけでなく、はっきりとした理由はわからないんだよね
信長の真意を読んだのは、
妹の市だけ。
斬首とか命を奪う処分じゃなく、早めに追放という甘い処分にしたのは信長の情けか?
守就は羽柴家に残る方法もありましたが、家臣だけ追放され自らだけが残ることを良しとしませんでしたね。
この後、守就さん、戦うことになるんじゃ…
京では織田の馬揃えが行われました。
盛大でしたが、それを見学していた中に、
元親がいました。
小一郎と土佐弁で話していましたが…
後に小一郎が四国に渡ることになろうとは…
織田と長宗我部は一体と思っていたら…
信長は光秀に元親の四国一統を認めず…
信長の意が変わったことに光秀は怒りますよね。
まさか本能寺の変が起きた理由がこれ?
こんな状態の光秀に…密書が…
送り主は足利義昭。
いろんなことが絡んで着々と本能寺へ向かっています…よね。
次回も楽しみです☆

























