皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
倫子さんに呼び出されたまひろさん、なんか怖いぞーってことで最終回の感想ぉ〜
道長とは会話できず、倫子に呼び出されたまひろ。
まひろは道長との関係を問われました。
まひろは正直に話しました。9歳から…だと、
こうして思うと幼い頃からの付き合いなんだよなぁ
倫子は嫉妬に怒り狂ってもおかしくない状態でしたが、「これが全て?」と問い、まひろは「全てだと」話しましたが…
賢子のことだけは言いませんでしたね。
倫子は冷静に他言無用を厳命しましたね。
倫子…器がデカい。嫉妬に狂うことなく、現実を知りましたね。
まひろも内心は穏やかではなかったでしょう。
しかし、倫子の器のデカさに救われた気がします。
道長は2人が何を話しているか気が気じゃなかったでしょうね〜
ところで頼通は、ついに居眠り大臣…左大臣の藤原顕光(ふじわらのあきみつ)に引導を渡しましたね。
全く…現在も居眠りばかりしてる議員は引導を渡してやれ!
大臣の席が空き、それを狙うのがボンクラ…失礼!道長の異母兄、道綱でしたが、道長にあっさり「無理!」と断れていましたね。
でも道長にこんな⬆️ことをできるのは道綱だけですね。
憎めない人だよね
頼通が異母兄弟も出世させ、母である明子も穏やかになりましたね。
時は動いています。道長の四納言も皆、年を重ねましたね。
道長の四女、嬉子が東宮の敦良親王に入内し、新たに皇子を生みました。
あれ?まだ小さかったはずなのに、もう子供を産めるくらい大きくなったんだな。時が流れてるね
しかし、嬉子は産後…亡くなってしまいました。
道長も倫子も辛い…
この時、生まれた皇子の乳母に選ばれたのが賢子。
しかし、賢子は…
いろんな男と関係を持っていました。
ちょっと…光る女って乱れてる!
賢子が迫っている頼宗って…大河の中では異母兄じゃぁ…やれやれ
年を取ったまひろは、
若い女の子に源氏物語を読んでもらってましたが、この子が後に更科日記を描くことになるとは…面白い展開。
そして久しぶりに…
ききょう…清少納言とのツーショット。
一時は仲違いしてたけど、よかったよかった。
まひろは倫子と会って以来、自宅にいるシーンが多かったですが、
この間、道長とは会えずじまいなのかなぁ
まひろには、
隆家も会いにきました。
隆家は変わりましたね。縛られることに飽き飽きし自由になりましたね。
呪詛ばかりしていた伊周とは大違いだわ
まひろは隆家から道長の体調が悪くなっていることを聞きました。
そして…
再び倫子に呼び出されます。前回から何年も経っているはず…
感想は、もう一回、明日に続きます。






















