皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
今までと違う世界になったねってことで第46話の感想ぉ〜!
太宰府に来たまひろが偶然会ったのが…
あっ!医師の見習いじゃん
周明
積もる話をいっ〜ぱいしましたね。
乙丸がさりげなく待ってるね
太宰府の政庁に行くと、
双寿丸と再会。
さらに、
太宰権帥として赴任している藤原隆家が来ていました。
京ではまひろは隆家と会ったことなかったのかな?
隆家は京にいる時より伸び伸びしていましたね。
隆家は道長からまひろが太宰府に来ることを聞いており、丁重にもてなしていましたね。
お茶飲んでいたな
こんな平和な太宰府でしたが…
刀伊と呼ばれる外敵が攻めてきたのです。
前回までとは世界が変わる!
隆家は兵の収集に急ぎ、自らも出陣!!
隆家、勇ましい!
いきなりのことに隆家は兵が集まる前に攻めました。
この鏑矢、日本では合戦の開始の合図でしたが、刀伊は驚いていましたね。
確か、元寇の時は元の兵に笑われていたよね
隆家は敵を見極め、素早く動いていましたね。
遠く離れた京からの判断を待っていたら、刀伊の侵攻で博多、太宰府は占領されてしまうでしょう。
ところで京では、
赤染衛門が倫子より道長の栄華を描いて欲しいと頼まれたものを倫子に見せていました。
始まりが道長より前の時代から描いていたことの理由を赤染衛門は力説していましたが…
倫子は「まっ、いいか。これで」って感じの諦めの顔でしたね。
京はなんかのんびりしてるね
まひろは太宰府から松浦に行くために港を目指していました。
周明にこれからの生き方を提案されていたまひろ…
悩んでいたまひろに明るい兆しが見えてきましたね。
ところが…もう少しで港に着くところで、
刀伊の兵に遭遇してしまい、危機一髪!!
ここで、
双寿丸!登場!
まひろは周明に助けられて走っていましたが、
























