皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
まひろさん、創作活動に火がついたね〜ってことで第32話の感想ぉ〜!
一条天皇(以下、帝で表します)に物語を献上したまひろ。
創作魂に火がついたのか、帝が興味をしめしてなくとも、せっせと描いていました。
一条天皇は道長さんにまだ読んでないって言ってたけど、さわりは読んでただろ
そんな中、定子の残した内親王や敦康親王の影響で、
クズ…失礼!伊周が帝の命で大臣復帰。
こいつ…
道長の計らいがあったればこそなのに、政より自分の家の復権しか考えてないだろ!?
ところでまひろの描いた物語を読んでないと言っていた帝は、
ハマってましたね〜
帝はまひろを召すように道長に依頼。
これにより、まひろは中宮・彰子に仕える女房に任じることになりました。
まひろさん、彰子ちゃんに会ったのは今回が初めてかな
まひろが女房になることに道長の正室、倫子も賛成してましたが、
「なぜ殿がまひろさんをご存知なのですか?」
道長は「公任に面白い物語を描く女子がいると聞いた」と言っていましたが…
笑顔の倫子を見ながら、内心ドキドキでしたよね〜
倫子さんにバレたら…怖っ!
道長はまひろが彰子の女房になれば、まひろの描く物語を目当てに帝が彰子の元に頻繁にくると考えたのですね。
帝は未だ定子さんのことを思っているんだよね
まひろのことを光と表していたのが安倍晴明。
その晴明の寿命がつきます。
まひろが道長の光ならば、彰子の光でもありますよね。
気になるのは光が強ければ闇も深い…いったい何のことだろ?
帝や彰子のいる内裏が皆既月食の日に火事に巻き込まれてました。
この時、彰子を助けたのが、
帝!
これって彰子は帝に気持ちをつかまれたね〜
この火事がタタリだと騒いでいる人がいましたが、災い転じて…になればね
ところで、
ミニコントと
夫婦漫才が見れました(笑)
乙吉には癒されるなぁ
まひろが彰子の女房に上がることに1番心配なのは、
やっぱり、1人娘の賢子のこと。
しかし、
父、為時の後押しもあり、行くことに。
おまえが女でよかった…
こう言われて…ジーンときました。
ずっと「おまえが男であれば…」って言われ続けていたからね
いよいよ彰子のいる藤壺に上がった時、
…
……あの…
怖いんですけど😱
まひろさん…がんばれ!
まひろが来て、帝や彰子がどう変わるのか?
そして、描く物語はどうなるのか?
次回も楽しみです☆















