まひろ争奪戦 | 歴史を感じよう

歴史を感じよう

日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜


コアラ越前編、事件が起きたけど、どるなる?ってことで第23話の感想ぉ〜!



通事の三国が殺された事件、犯人として宋人のが捕らえられたが…




周明が目撃者を連れてきて朱の無実と真犯人を証ました。



コアラ周明さんは宋のお医者さんだね



朱は日本に来た本当の目的を為時に打ち明けます。


朱は商いを通じ、日本と宋の交易でした。



朱を犯人に仕立てようとしたのが源光雅




光雅は朱ら宋人が商いで日本と通じることを見抜き、宋人を排除したかったのです。


コアラうむ〜、欲得ではなかったのかぁ



光雅も日本のことを思い、やったことでした。





為時は光雅の国を思う気持ちは理解したが、偽ったことは罪、謹慎を命じます。




ところで周明は日本語が喋れる!




そんな周明にまひろは宋のこと、言葉を教えてもらうようになりました。




一方、京では定子が出産を迎えていました。






コアラなんか…かわいそうになった



定子は姫皇子を出産。




一条天皇は会いたくて会いたくて…


そりゃ会いたいだろうなぁ〜




ここで初登場したのが、




居貞親王


コアラこの親王が後の…



ここにも野心家がいましたね。





一条天皇に入内する姫が続きましたが、一条天皇の心には定子…そんな気持ちを「わからない」と言う母の詮子




ここで道長は自分の心には妻である倫子明子でなく、他の女性がいると打ち明けましたね。



コアラそれはまひろだよね



すかさず、ツッコむ詮子。この2人の掛け合いは面白いなぁ🤣




越前に京から宣孝が来ました。







為時は不在でしたが、まひろと楽しく過ごしていましたね。




ところでまひろが左大臣・道長と深い知り合いと思った周明は、




まひろを通じて左大臣を繋がることを朱に伝えます。





なんか…キナくさい感じ。



コアラ周明さんは宋人から、あんまり信じてもらってないね




宣孝は早くも京に戻ることになりますが…





まひろを見る宣孝の目は子供ではなく、大人の女を見る目になっていましたね。




そして…




「妻になれ!」


コアラハッおい!




まひろを巡り、宣孝と周明…そして京にいる道長…



いったいどうなるんだ?



そして、一条天皇と定子は?





次回も楽しみです♪




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