皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
道長さんの政が始まったね〜ってことで第19話の感想ぉ!
右大臣となった道長。
関白にはなりたくないって言ったんだよね
皆の意見を直接聞きたい…それがため、関白にはならず内覧、右大臣でいたんですね。
疫病で疲弊している民を救う政、それが道長の目指す政。
自らの欲得しかない伊周とではものが違いますよね。
さらに亡き道隆のような身内びいきの人事はしませんでした。
以前からの仲間とはいえ、政ではひいきはしなかったね
道長が引き上げた源俊賢。
仕事ができる人物ですね。
伊周、隆家を参内するように促したんだよね
体格ブラザーズ…じゃなく実資も道長には納得でしょう。
一方、まひろは清少納言の手引きで宮中で定子に会うことになりました。
なんと、ここで一条天皇が現れました。
そして、定子としばし消えます…
どこへ消えたんだ?
真っ昼間から…やってんじゃねーよ!!
…ことが終わって、一条天皇と話すことができたまひろ。
一条天皇もまひろの才能を感じたようでしたね。
このことは道長の耳にも入り、これが元でまひろの父、為時が昇進。
正六位から従五位下になりましたね。
為時さんは才能あるもん
ところで宮中は嫌がらせをされるところがあるようで…
それに負けない清少納言、頑張って!!
関白になれず、定子が皇子を産むことばかりしか言わない伊周。
妾のところばかり行っていたが、その妾の館に他の男が来ている、裏切られたと思い込んだ伊周。
弟に泣き言を言ってどうすんだ!?
隆家はその男の牛車に、
面白がって弓を射かけました。
こいつ馬鹿じゃね?
その男の正体は…
花山院!!
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えっ!前の天皇さんじゃん!
これは大事になるぞ!!
これが長徳の変の始まりです。
伊周、自滅したな…
次回も楽しみです♪
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