皆さぁ〜ん、大河ドラマ「どうする家康」見てますかぁ〜
だんだんと悲劇に近づいてきてる気がする…ってことで第23話の感想ぉ〜!
長篠・設楽原の戦いに勝ったはいいが、徳川にとって、まだまだ武田の脅威は重大なもの。
武田との戦いに積極的なのが、
信康(のぶやす)でした。
家康さんの反対を無視して殿(しんがり)を務めたりして、家康さんと喧嘩ばかりしていたね
こんな信康の本音を知っているのが、母親である瀬名。
瀬名は築山に訪ねてくる武田の忍び・千代とちょくちょく会っています。
瀬名さんは千代さんの誘いにはなかなか乗らないんだけどね
ただ…千代と会っているのをクズ野郎…五徳の知るところとなり、
五徳は信長にチクります。
これが…悲劇の始まりか…?
信長は家康に悟らせるために、水野信元を処罰させます。
信元は…冤罪。
信元が言っていた「裏でこそこそやるとこんな目にあうぞと忠告だ」「誰かがこそやっている」…まさに当たってますが…
家康さん、半信半疑で何もしなかったんだよね
家康は新たな側室が出来たようで…
気持ちを癒すのもいいですが…大変なことが起こってるぞ!
ところで新たな側室、於愛が後に徳川秀忠を生むことになります。
おぉ、2代将軍を生んだんだね
精神的に病んでいる信康は狩りの時に通りがかりのお坊さんを斬ってしまいました。
信康の本音は戦を続けたくない…信長のいいなりになっていれば果てしなく斬らなければならない…
瀬名は病んでいる信康を見過ごせないのです。
ついに瀬名は自らの考えを行動に起こします。
なんと千代に武田の上のもの(つまり重臣かな)と会うのです。
来たのは、
なんだ?こいつ?
唐の医師と言っていますが、これは変装でしょう。
この後、起きる悲劇を思うと…
次回も楽しみです♪
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