これは酷すぎる将軍 | 歴史を感じよう

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日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

皆さぁ〜ん、大河ドラマ「どうする家康」見てますかぁ〜


コアラようやく見るのが追い付いたねってことで第13話の感想ぉ〜!



今回は新たな人物がいっぱい登場しましたね。



なんやかんやで遠江進出を果たし、武田信玄との戦か⁉︎……となるところでしたが、家康側が謝りを入れたことで戦にまでは発展せず…



その後、いきなり京に行くことになった徳川一向。




コアラ京に行って、みんな浮かれてるね




京で新たな人物…


まずは明智光秀




コアラなんか…腹黒そう〜


意地悪そうな光秀ですよね〜。

後に起こる『本能寺の変』がどう描かれるのか注目です。




次に茶屋四郎次郎



けっして金栗四三ではありません。


コアラそらそやろ



これで家康と商人の繋がりができましたね。




次に浅井長政。




カッコいい!


家康とはいい関係に…なるはずだったのに…




次に…ってかこれは驚きましたが、




…


なんじゃこいつ⁉︎


コアラこれは酷い!


これが征夷大将軍・足利義昭とは…



まさにバカ殿じゃん!!


家康を馬鹿にした態度、言動…とても武家の棟梁とは思えません。




最後に、




家康が抱いてるのは浅井長政とお市の方との娘。


これが茶々。


コアラあー、後の出来事を思うと運命の出会いだね



家康と茶々、家康もまさか、後に茶々と戦うことになるとは思いもよらぬことですね。





信長が家康と長政を弟と呼び、天下の乱れを治めると言いましたね。




ただ、あの将軍が武士を束ねるのは無理でしょう。



さらにこの後の長政の行動が信長、家康を窮地に追い込むとは…ねぇ




ところで、




本多忠勝は乗り物酔いでもしたのか?



やれやれですね。




長政は信長を裏切る?これは挟み討ちに…?





次回も楽しみです♪



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