皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
今回も権力争いだったねってことで第29話の感想ぉ〜!
相変わらず、わがままな2代目、頼家。
頼時改め泰時に嫌味ばかり言って…まったくどうしようもない鎌倉殿。
でも頼家が若いのに、すでに頼家の後継ぎのことで北条と比企が醜い争い三昧。
まったく比企能員はどうしようない奴
北条と言っても醜い争いをしているのは時政とりく。
時政とりくは頼家を呪おうと…
全成を利用。
全成もなぜか引き受けてしまう…
これが全成の命運を分けることになるとは…今回は全成は呪うことをやめ、
妻の実衣と仲直り。
ここでよかった良かったと終わればよかったのに…
忘れちゃダメって言われたのに…
今回は頼時改め泰時が活躍しましたね。
百姓の揉め事を治めるために伊豆へ行き、
なんとか治まりました。後の名執権と呼ばれる片鱗か伺えますね。
えいたろうは泰時さんを評価してるなぁ〜、こちらが当ブログで描いた泰時さん主人公の「白の執権」の目次だよ⬇️よかったら見てね
さらに泰時には気になる女性が…
三浦義村の娘ですが、これが後に泰時の妻になる矢部禅尼です。
もうひとつ気になったのが梶原景時から引き継いだ善児。
善児って義時の兄、宗時を殺めているんですよね。
この先、どうなるんだろ?
さらに善児の教え子トウ。
善児と同様、暗殺者…
北条と比企の争いはどうなるのか?
頼家は義時を側に置いておけばよかったのに…
次回も楽しみです♪
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