皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
先週は選挙特番で放送なかったんだよね〜って今回は第27話の感想ぉ〜!
頼朝亡き後、その子、源頼家が後を継ぎ鎌倉殿となりましたが…
結果から言って…まだまだ無理があるだろ。やはり坊ちゃん育ちで自意識過剰すぎると思いました。
初めから義時と梶原景時を信じて2人を側に政を行えば上手くいくはず…
蹴鞠ばっかやるより武芸の稽古をせんかい!
柱がしっかりしないから権力に取り憑かれた…
北条時政や
比企能員にごっちゃゴチャにされてしまいましたね。
ホント醜い権力争いだわ
自意識過剰な頼家に醜い権力に取り憑かれた御家人では13人の合議制や5人の側近があっても…うまくいくわけはないなぁ
頼家の失敗はここで梶原景時と義時を信じなかったことでしょう。
景時さん…次回は…
不安定な鎌倉をほくそ笑むのは、
京の朝廷、後鳥羽上皇ですね。
頭いいように描かれているね
こんな鎌倉をやはりまとめるのは、
尼御台と呼ばれる政子ですね。
今回、気になったのは、
実衣が結城朝光に琵琶を習っていたこと。
なぜ琵琶を…まさか実衣が琵琶法師に…?まさか…ねぇ
次回も楽しみです♪
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