皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
今回は…最後に……まぁいいやってことで第25話の感想ぉ!
死に怯えているのが…
源頼朝。
ここまで死を感じるって…
死を逃れるためにはどうしたらいいか、全成に聞いていましたが、
目が怖いです。
目が行っちゃってるわ
息子の頼家に子が生まれたのに、
赤子が生気を吸い取るからと、抱くのを拒む、拒む。
それにしても比企能員ムカつく💢
昔を振り返ってはいけないと言われたのに、
巴御前と会って、ついつい義仲の話題で昔を振り返ったり…
意識しすぎですね。
しかし、北条一族と居ると、
モチを喉に詰まって危ないところだったけど…
えっ…と
北条一族と居ると落ち着いたようでした。
義時と政子には頼家のことを託してましたか…これは今後、どう描くのか見ものです。
頼家さんって北条とは…まぁいいや
ところで頼家が正室に迎えたいと言っていたつつじ。
あの源為朝の孫にあたる女性。史実では御家人の足助重長(あすけしげなが)の娘で、母親が為朝の子なんですね。
源為朝
立派な源氏の血筋なんですね。このつつじが公暁の母なんです。
さて…義時と政子に頼家のことを話しているところで…
画面が…
真っ黒!
なんだ、なんだ?何があった?
大河はいつも録画して見ているのですが……なぜこの後が消えてます。
消えたと言うより、ハードディスクがいっぱいで切れてしまってたのです。
何やってんだよ〜
ネタバレサイトによると、この後、
頼朝が落馬するのです。
頼朝の死は落馬説がありますが…鎌倉時代を描いた『吾妻鏡』によると、頼朝の死が記されているのが、死が13年後なんです。
頼朝ほどの人物の死がすぐには描かれてないのは、明らかにおかしい…
うむ…何かあったとしか思えないね
何か隠されている気がします。
落馬シーンを見ずに感想を述べましたが、頼朝のフェードアウトでパワーバランスが崩れていく…
果たしてどうなるのか?
次回も楽しみです♪
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