皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
イェ〜イ!第2話の感想だぁ〜!
今回は義時、受難の回でしたね。
源頼朝にまつわる北条と伊東の争いは大庭景親の仲裁が入り、頼朝は北条の世話になることになりました。
大庭さんが上手くまとめたね
ここから義時は伝書鳩のごとく振り回され…
ある時は兄、宗時に
ある時は頼朝に
ある時は八重に
義時、人がいいな
義時があたふたしてる時に姉、政子は頼朝にぞっこん中…
頼朝もまんざらではない?
頼朝は「挙兵はしない!」って言ってたけど、最終的には、
「挙兵し平清盛を倒す」
これが頼朝の本心、それを義時のみ打ち明けました。
う〜む、後に義時が行なったことは頼朝がやりたかったこと…かな。そんなことを感じました。
そうかぁ、頼朝さんも黒いね
今回、平清盛が登場しましたね。
かつての大河ドラマ「草燃える」では義時を演じていたマツケン。今回は義時の敵になる清盛。違和感ないなぁ〜
そして頼朝の乳母、比企尼。
草笛光子さんが演じるとは素晴らしい!
三谷幸喜さんが脚本した「真田丸」にも出てたね
そして比企能員も登場。
後に騙されて…ネタバレになるのでやめときます。
次回の予告で源行家っぽいのが出たから、いよいよ挙兵!?
次回も楽しみです♪♪
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